DramaCreationREnga STAGE
「百花百話物語 vol.2」
Data 2026.12.3〜6
At 劇場HOPE
ひとはないちわの短編を
百篇紡ぐプロジェクト 第二弾。
本公演企画は、俳優一人ひとりの魅力や個性を最大限に引き出すことを目的とした、人や生き物と「花」の繋がりをテーマの短編作品をオムニバス形式でお届けする演劇公演です。
演劇ユニット・回転OZORAの作・演出を手掛ける村上秀樹による新プロジェクトであり、短編作品ごとに異なる世界観やテーマを描きながら、多彩な演劇表現をお届けいたします。
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DranaCreationREnga主催公演
俳優一人一人の魅力を発掘・磨く舞台を創り出す
小さな物語の中に
大きな思いが渦巻く舞台を
キャラクターが生き生きと躍動する舞台を
<過去公演概要>
「百花百話物語」vol.1
10〜40分程の短編をオムニバス形式でお届けしました。
各話、二人芝居、一人芝居にすることによって、俳優の魅力を届けるように構成しています。
0話 旅学者 (約10分・一人芝居)
旅をしながら物語を収集している学者のモノローグ
1話 涙屋本舗 (約10分・登場人物7名)
一風変わった葬儀屋さんのミーティングの物語
2話 カノープス (約15分 二人芝居)
死神と幽霊の話
3話 きょうだい (約20分 二人芝居)
実家を飛び出して戻ってこない弟と会いにきた姉の話
4話 姫と鼠 (約45分 一人芝居のリミックス)
卒業を決意した地下アイドルと人知れず応援していたファンの話
人にはそれぞれ人生という名前の物語があります。
見落とされそうな物語、ひっそりと咲く物語、そんな小さな物語を丁寧に俳優陣が、笑いと涙と共に送ります。
※台本販売・台本使用に関してはご相談ください。
次回「百花百話物語vol.2」は2026年12月公演予定です。